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彩菓庵おおきについて

初代 大木仙次郎がお芋のお菓子を考案

彩菓庵おおきは昭和9年に創業。

小江戸川越方面を中心に全国に芋菓子の製造卸業を始める。



2代目 大木幸一が幻の芋『栗まさり』を発見!

おもに神奈川県の湘南にてお芋の契約栽培を始める。
この土地は海に近く、土に多くのミネラルを含んでいるため、
栗まさりの生産にとても適していました。



3代目 大木秀隆が芋菓子を継承

3代目 大木秀隆が芋菓子を継承しつつ和菓子をはじめ、現在にいたる。

屋号を「菓舗おおき」から、季節の彩りを大切にしていきたいという想いから
「彩菓庵おおき(さいかあんおおき)」へ変更いたしました。



安全安心にこだわって


- お芋へのごだわり -

神奈川県平塚市
水はけのよいこの地にて
幻の芋「栗まさり」は契約栽培されています。

詳しくは「お芋をこだわりつづけて」ページをご覧ください。

左が3代目店主「大木秀隆」
左が3代目店主「大木秀隆」

厳選の原材料


徳島県産「和三盆糖」
徳島県産「和三盆糖」
北海道産「北海大納言小豆」
北海道産「北海大納言小豆」
奈良県産「吉野本葛」
奈良県産「吉野本葛」
山形県産「もち米」
山形県産「もち米」